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住宅用太陽光発電システムの構成&特徴のおさらい♪

(2019.01.30配信)

こんにちは。

広報担当の富樫です 😮

 

本日は、住宅用太陽光発電システムの構成&特徴についておさらいしたいと思います。

 

1.太陽光発電システムの構成

太陽光発電システムの仕組み

 

太陽光発電システムは、『太陽電池モジュール』『接続箱(不要な場合もあり)』『パワーコンディショナ』

『太陽光発電モニタ』『それらを接続するケーブル類』から構成されています。

 

 

2.太陽光発電システムの特徴

2

 

 

太陽光発電システムの特徴は、

太陽電池モジュールに太陽光が当たることで、沢山の電気を創り出せることです。

(屋根に乗せる枚数により、創れる電気の量が異なります。)

 

ただし、住宅用の場合、創った電気は、そのまま家庭では使用できません。

ですので、使用できるようにする為に、

パワーコンディショナ(接続箱含む)を経由して、自宅で使用できるようにします。

 

そして、自宅で太陽光発電の電気を使用した後、それでも、使い切れない電気は、

電力会社へ、電気を10年間固定で買い取ってもらう(売電する)仕組みになっています。

 

 

2019年度の固定価格買取単価(売電単価)は、24円(税込)で確定しています。

今までは自宅で使うより、なるべく使用せずに、売電した方がお得でした。

ですが、今は電気代の高騰もあり、なるべく自宅で使い切った方がお得になってきています。

そして、今では、蓄電池と併用して、バランスよく電気を使用することも可能になってきました。

 

弊社では、お客様の電気料金・予算に応じて、もっとも最適なプランをご提供させて頂いております。

太陽光発電は環境に優しく、停電時にも大活躍してくれる、素晴らしい製品です。

 

この機会に一度ご検討してみては如何でしょうかv(^-^)v

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